マリモ


マリモって愛されてるね!

マリモを愛するすべての人へ

日本ではマリモと言えば阿寒湖のマリモが有名です。 ぼくが 初めてマリモに興味を持ったのはやはり北海道土産の小瓶に入ったマリモでした。 マリモとのファーストコンタクトは一言で言って「可愛い」でしたね。 あの愛らしい丸みと、水中でコロコロ揺らめく感じがずっと見ていても飽きないものです。 でも同時にマリモって生きものなの? それとも植物なの? って言う疑問が生まれたのが小学校4年生の時でした。 今でこそマリモは生きもので、彼らは強く生きていっているんだ!と声を大にして言えますが、子供の頃の僕はそんな所からマリモ達に興味をもったのでした。

マリモは猫や犬のように愛情を持って接するべし

マリモさんは植物の様であり、猫ちゃんやワンちゃんのように生きている動物のようでも有りますよね? 私はマリモにとても深い愛情を注いでいます。 猫でいうところの毛並み、マリモに置き換えると、水質などの影響でフサフサ感が変わるって知っていましたか? 折角新しい家族が増えるのならば、猫さんのようにマリモさんが喜んでくるる環境づくりに務めることが重要ですよね? マリモにはキャットフードのように決まったエサなどは有りませんが、ちゃんと水換えをしてあげると喜んで光合成をし、プカプカ浮かんだりもしますからね。 名前も考えてあげましたよ! うちの猫はココちゃんといいますが、毬藻にはモモとモというニックネームを着けた上げたのですが、喜んでくれますかね?
猫ちゃんのご飯としてはこんなサイトが愛情を感じますね。 キャットフードなど買っている人が拘りのあるご飯で毛並みが変わったりしますらね。
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こう言ったペットに対する愛情を感じる管理人に飼われているココちゃんも幸せでしょうね。